恋する乙女のひとりごと。

惚れた理由もわからないまま恋してしまった。

天然の化粧。

 

 

 

今日は、1日の終わりにいいことがありました♪

 

多くの人が行き交う通路で、あなたを独り占めして2人で話してた。

 

立って話してたから、距離も近くて、嬉しかった。もっと顔を見ておけば良かったかな、なんて今さら思ったりして(笑)

 

 

 

話し終わるときに、「他にも話したいことがある。」って行ったら、「明日の○時ぐらいにおいでよ。な。」って言われた。

 

思い出すだけでニヤニヤしてしまう。

 

 

 

 

あなたと話し終わった後、化粧室で自分の顔を見ると、こころなしか唇の発色が良くなっていた気がする。

 

あなたに会う直前まで、「今日の肌の調子あまり良くないな。唇の発色もいまいち…。」なんて思っていた。だけど、化粧品とかよりも、本物のあなたに会ってドキドキしたほうが、天然の化粧ってことでいいかもね。

 

 

 

 

 

 

 

あ、また大事な教訓をあなたから一つ学んだ。

 

どんな化粧品も、天然の化粧に勝るものはない、と。

 

 

なんか英訳できそう(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

してみよう(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さーーーーーーーてと!!!!!!!

 

明日は、あなたに「おいで。」と言われたので、気合い入れて行きますよー!!!!!‼︎

 

でも、過度な期待はせずに。

 

期待したら、その分自分で自分の首を締めるだけだからね。

 

 

 

 

どんな洋服を着て行こうかな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日はとてもついていた♪

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明日はきっともっとついている!!!!!‼︎

 

 

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