恋する乙女のひとりごと。

惚れた理由もわからないまま恋してしまった。

るんるん…。

 

 

 

昨日は、るんるん気分で寝た。

今日は、るんるん気分で起きた。

なぜかって?

そう。今日は、「明日おいでよ。な?」と言われた「明日」なのである。

新しく買った服は、あなたがいる日にデビューさせてきた。

あっ、ちなみに。下着も。まぁ、下着は見えないけど、気分が違うからね。

 


それなのに、今はとてもテンションが低い。
原因はわかってる。
たぶん、あれ。そう。
昨日から予想していたはずの、あれ。
「想定内です。」ってかっこよく言いたかった。

あれ。あの出来事。

 

 

このブログに書いてうっぷんを晴らしたいけれど、あえて書きません。だって、書かなければ、忘れてしまった時、思い出せなくなって、この低いテンションを思い出さなくて済むもんね。

脳みそをつかわないといけないのに、自分の脳だけ抜けて、どこかに飛んで行ってしまったような感覚。

ずーっと。何も考えなくていいような仕事処理だけならいいけど、頭を働かせようとした瞬間、シャットダウンしてしまう。


そんな自分に嫌気がさして、ますます深く考え込んじゃう。

 

 


せっかくあなたと話せたのに、あの子の声が聞こえた瞬間、「あなたもあの子が近づいてきたってことわかってるのかな。」とか、「私との話は早く終わらせたいって思ってるのかな。」とか、いろいろ考えちゃって、背後から聞こえる、あの子の、かわいい笑い声がとても気になった。


何も考えてなさそうで、性別問わず人気があって、誰にでも見せるそのかわいい笑顔と、そのかわいい笑い声が、とても気になった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、あなたと話せただけで幸せ。

ね?

 

 

本番だって、何が起こるか分からないんだから。

 

 

 

 

 

今日もとてもついていた。

ありがとうございました。

 

 


明日はきっともっとついている♪

 

 

 

 

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