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恋する乙女のひとりごと。

惚れた理由もわからないまま恋してしまった。

「好き。」と「抱かれたい。」


たまに、自分の性別を疑ってしまう時がある。

私は男なのではないか、と。

 

 

そう考えてしまうのは、たいてい、好みの男性のことを考えているときなんだけど、「好き。」っていう感情と「抱かれたい。」っていう感情を強く結びつけてしまう。


男性の方が性欲が強いって言ったら、偏見になるかもしれないけれど、自分の性欲が異常なのでは、と心配になる。

 


だから、友達が「あの人いいよねー。タイプ〜♡」なんて言っていても、「あの人に抱かれたいの!?え!?あの顔と寝たいの!?」なんて思ってしまう。

駄目だってわかってるし、こんな考え方してはいけないし、自分で自分が嫌だって思ったりもする。

 

でも、恋愛の究極の目的の一つはそれでもあるのだから、全否定することが正解ってわけではないとも思う。

 

 

 


私には数は少ないけれど、女友達と同じくらい、もしくはそれ以上に何でも飾らずに話せる男友達は何人かはいるから、「男=異性」っていう考えしか持っていないというわけでもない。


彼らには本当に感謝している。


この間のリハーサルも、去年までいた男友達と、リハーサルが終わった後、お互いに慰めあってたなーって思い出して、その人がいないのが少し寂しかった。


元気かな?

 

 

 

 

 

 


今日もいろいろあったけど、楽しかった。

明日からもがんばろう。

 

 

 

今日はとてもついていた。

ありがとうございました。

 

明日はきっともっとついている♪