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恋する乙女のひとりごと。

惚れた理由もわからないまま恋してしまった。

あの子の誕生日。

 

 

11月になりました。


あなたとよく話すあの子の誕生日がある月ですね。

私とあの子の誕生日が、月は違うけど、日は同じ。そのことを知ってから、私が私の誕生日をあなたに話した時の、あなたの、「○○日なんだ〜。へ〜。」と言って少し何かを考えたような表情が頭から離れないの。

あなたは、あの子の誕生日を知っていたのかな、って。

 

まあ、私はあなたの存在を知ってまだ1年経たないけど、あの子とあなたは、3年目の付き合いだもんね。知っててもおかしくないか。

 

 

 

 


今日はね、いつものコンビニで、あなたが前使ってた香水と同じ香りがした。がんばってあなたを探したけど、いなかった。他の人だったのかな。

 

 

 

 

ってことで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


今日はとてもついていた。

ありがとうございました。

 

明日はきっともっとついている♪

 

 

 

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