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恋する乙女のひとりごと。

惚れた理由もわからないまま恋してしまった。

不思議…。


とてもとても不思議。

違う部屋なのに、次の時間に同じ階に来るというだけで、顔が緩んで、気持ちも高まる。

ドアの隙間から少し見えるだけなのに。



あなたを見れるだけで幸せ。








明日はお昼に話しに行ってみようかな。



















家庭持ちが仕事で女性関係にはしったらだめ、って言ってた。

そうだよね。


それだけ危険なこと。

あなたを危険にさらすわけにはいかない。

少しの間だったけど、相手してくれてありがとうね。



でも、これからも会わないことはできないし、話しに行くと思う。

そのときは、よろしくおねがいします。














そして、来年は、お食事に連れて行ってくださいね。



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