恋する乙女のひとりごと。

惚れた理由もわからないまま恋してしまった。

今日は…。



今日は何回話せたかな…。昼、その次、その次の3回かな。笑いながら、「なんや。」って言ってくれる雰囲気が大好きで、「またか。」って言いながらも、相手してくれるあなたに惚れています。






今日、床に落ちた物を拾おうとした時、胸のポケットから指輪がするっと落ちたよね。

結婚指輪かな?

でも、そんな大事なものをあんなところに入れるかな?なくしちゃったら困るのに。

私の勘違いかな。

そのリングを見た時、私は動揺したよ。さっき、「電話する時間つくって。」っておねだりした相手が家庭を持っていること。奥さんを一番愛しているということ。その様子が鮮明に思い浮かんで、急にあなたが遠く感じた。











明日がラストチャンス。



どんな洋服を着て行こうかな。


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