恋する乙女のひとりごと。

惚れた理由もわからないまま恋してしまった。

おやすみなさい…




もう寝る。

寝るんだ。

って思っても、あなたの既読もつかない宙ぶらりんの私のメッセージが気になってしょうがないよ。




ああ、誰かと愛しあっているのかなー。

って勝手に想像して、勝手にショックを受けて。








でも、あなたの脳内に私が欠片も存在していないのは知ってるから、少し悔しくて、またあなたを困らせたくなっちゃう。




他の子たちが知らないあなたを知りたいって思っちゃう。










おやすみなさい。


明日からも、よろしくね?



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